WHAT's PRISMA-GLASS?


            Prisma Energy Glasses  ドイツ製
                     
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プリズマエネルギーグラスは、ドイツのカラーセラピー第一人者カール・ヘインズ・ジャッカルによって開発されたものです。特別な色彩周波数で体と精神をサポートする新しい「カラーセラピー」のサングラスです。色の着いためがねの助けを借りて、目を通して太陽の色の周波数を利用する事は、もっともシンプルで安上がりなカラーセラピーを実現することが可能です。

100%UV−UVB保護で、プリズマエネルギーグラスは、サングラスとしての使用にも理想的です。プリズマエネルギーグラスは、カラーセラピーにおける最新の知識を実践しています。めがねは、物を見る焦点を正常化させるために使用したり、色付けによって、眩しい光線から保護するために使用されています。しかし、プリズマエネルギーグラスは、体や心の状態を再生したり、強化するために太陽光線の持つ生命強化原理を使用しています。

太陽光線のパワーには体内のウィークポイントや不調和な点のバランスを取ってくれるユニークな力があります。私達の心や体の生命力をコントロールする為の 高い効果が太陽分光色の周波数毎にそれぞれ独立してあるのです。私達の心と体の状態は太陽スペクトルの正しい色によって穏やかになり、強化され調和が取れるのです。プリズマグラスをかけるだけで色が目を通して自律神経システムに直接作用してくるので体の中のエネルギーがうまく配分され調和が取れるのです。これらの効果により肉体上や精神的な問題が解決したり病気が治ったりするのです。

つまり太陽が自然のセラピストになってくれる訳です。この特別に作られた太陽分光色のめがねを使用することで副作用の無い自然な回復が望めます。このグラスは全部で9色ありそれぞれ異なる働きをします。改善したい症状により自分自身で色を選ぶ事ができますが色によっては 着用時間や使用時の注意が必要な場合があります
Dr.Glaser
カラーセラピスト
Mr.Carl・Heinz−Jaeckel
カラーセラピスト/ヨーガ&心理研究家

Mr.カール・ヘインツ・ジャッカル

ヨーガと仏教哲学の専門家。彼は30年間の出版関連事業を経て、1970年代始めから東洋哲学の研究を始めた。 彼は25年の実践を基に専門的訓練を開始した。彼はドイツ語圏(ドイツ・オーストリア・スイス)にて自己発見と精神浄化過程のトレーニングコースを運営している。

この活動を通じて、精神的訓練や肉体的問題の解決や意識開発に役立つ事を提案している。精神と肉体(物質)の間の相互関係において、太陽スペクトルの利用は大きな可能性を秘めている。赤から紫のそれぞれの色は生体エネルギーにそれぞれ固有の働きがある。インド伝統医学では、”チャクラ”という分野があり「太陽の色が肉体の7つのエネルギー分野に関連している」と言っている。

数年間の研究で彼はスペクトルが肉体に与える高い治療効果を立証した。目を通してこの効果は肉体の調和、精神、感情を調整する事が可能です。この理論がカラーグラス利用の原点で、ファッションではなく治療として利用できるわけなのです。正しい使用法で誰でも危険なくカラーセラピーが実践できるわけです。
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■どの色がもっともあなたの状態を改善することが出来るかを、下記の説明より判断してください。
注:ご使用に際してはあなたの専門家(カラーセラピスト、心理学者、医師)にご相談ください。
色対応と用い方
レッド
循環や代謝(性的なバイタリティーを含む)を活発にし、神経、呼吸の働きを改善すると同時にやる気のなさや鬱を一掃する。どの器官にも強く働きかけ、筋肉、喘息、音声器官の麻痺に対して新たな力をもたらす。 かぜの症状を緩和しリューマチ、坐骨神経、通風を和らげ傷の治癒力を高めるのに有用である。身体の腺(すい臓・副腎)に働きかけ、代謝を改善して腎臓を強くする。風邪にかかっているときには、抵抗力を強くする。前立腺・膀胱などの働きが低下しないようにして、元気を回復させる。体の働きが弱くなっている場合には、全体のバランスをとり、気分を高揚させる。
このように、力強く、ダイナミックな刺激の作用を持つ色であるため、過度の使用には予期しない結果がもたらされたり、攻撃的になる場合があるので、使用に際しては注意と管理が必要です。他の色よりも使用時間を短くする(5〜10分)ことをすすめます。
オレンジ
からだ全体の自然なエネルギーの流れを強め、活発にする。この色は精神面で優れた効果をあらわし悲観的な気持ちをなくし、憂鬱な気分を元気付ける。ホットな赤色とは対照的にマイルドであたたかい効果を持つ。また、気分を高揚させる刺激が作用して、落ち込みや強い孤独感を明るい気持ちに変化させつ。つまり、肉体的な疲労、精神的なストレスや困難な対人関係の問題などに用いる事ができる。
イエロー
放射力が強く明るい黄色は、肯定的な生き方を促し、暗闇をなくす。光の強さからもたらされる透明さによって、洞察力、認識力が高くなり自信を強める。心の暗い部分が晴れ晴れとし明るく楽しい気分に させてくれる。さほど努力を要さずにリラックスした気分になり、疲労を軽減することができるのである。澄んだ視界と明確な認識力によって、集中力が高まる。このような効果は研究者や学業にかかわっている人たちに大変有益である。身体的には、黄色はその透明さや基本的特徴によって、生命の喜びを発生させる。リンパ系に働きかけるのと同様に胃、すい臓、肝臓を休めて精力を与える。また、頭痛の原因のいくつかは気分の高揚によって取り除くことができる。
グリーン
緑色は中庸、平和、再生をつくりだす。過度の興奮状態をおさえ、呼吸系の病気を一掃する。我々は自然の緑から静かだが生命力があるという感じを受ける。それと同様に、感情面ではさらに調和の取れた“寛大な”態度をもたらす。内面は外見を映し出す。緑色が自然界にある生命力の調和をあらわしているように、緑色は我々の精神や身体の活動に働きかける。
ターコイズ
特に肺や咽頭周辺、初期の風邪による熱、又は目の痛みやアレルギー等の痛みを和らげる。 肌の再生にも影響を与え、穏やかな気分を作り出す。ターコイズは心や呼吸の働きを自然の状態に戻します。こうして調和を整えることは睡眠問題さえ解消してくれるでしょう。
ブルー
神経の高ぶり、イライラ、恐怖感や心配、不眠などの症状を和らげる(神経の働きが活発すぎて起こる神経の過度の高ぶりには紫色を使う)概して青色は心の鎮静作用、興奮を静める(空想や白昼夢も和らげる)効果がある。青色は静脈を拡張させ、からだを休ませて血圧を下げ、鋭い痛み(坐骨神経痛、背中の痛み)をとめる。慢性の発作、顔面神経痛、頭痛を和らげ、神経を強くし、器官の働きを休ませて熱を下げる。ドイツの医者、ヘアマン氏が甲状腺腫といぼの除去に青色を用いたことがあると報告されている。
ヴァイオレット
紫色は使用者を日常生活から解き放つ。物の見え方や社会に対する姿勢という点では、精神の深まりを結果としてもたらす。そのため非常に世俗的な人にとっては紫色はうっとおしく、脅威的なものである。我慢強く、控えめな人は、意識を超えた直感が働くようになり、優れた洞察力が得られ、精神と全人格がしっかりと調和することになる。この場合精神的なものを得ようとする意思は必要ではないが、瞑想の方法でも教えられているように、現実をそのまま受け入れてしまう気持ちをやめて、精神的な部分を受け入れる必要である。
身体的な特徴としては、秘蔵とリンパ系に特別な刺激を与える。疲労からくる症状には紫色のアイグラスを用いてはならない。まずからだを休め、精神的な不調をなくすことが必要である。
How to use
自分に調和する色を探していたり、色の効果に詳しくない方は、まずスペクトルの色の特別な効果の概要を知るために、「エナジーグラスの用い方」の頁ををよく読んで理解してください。たとえば赤色が持つ外向きで刺激的な面と、内向的で落ち着いた冷たい青色のエネルギーの違いが理解できます。

アイグラスを選ぶときには、自分の性格を少し批判的に見る必要があります。見た目で選ぶことは完全な間違いです。たとえば虚栄心の強い人は、個性が強すぎるので鎮静効果のある青色のアイグラスが必要です。

また、そのアイグラスも強い光を防ぐためのサングラスとして使用できます。アイグラスで使用している色以外の6色を取り除くことにより、その色の効果が何倍も増えるからです。私たちがが推進するこの「プリズマエナジーグラス」は特別なスペクトルの色の効果があり、UVAとUVBを100%プロテクトします。その他の症例としては、全身照射の治療のために病院へ通っている人が、このグラスを使用することで、目からその色の振動を治療対象の神経系に取り込むことが出来るという使い方もあります。
通常の日常生活では、最も影響力のある色は、橙色、黄色、青色、他に必要であれば緑色です

プリズマエナジーグラスの使用法

着用時間と留意点

橙色を用いる場合は、蓄積している力を強くしすぎないように注意します。たとえば、カッとならないようにすることです。それでも赤色の特色である過度の興奮反応は起こりません。1日に2・3回、30分ずつが平均的な着用時間です。気力が乏しい人は、2〜3時間の着用でも構いません。からだに炎症がある場合には、ひどくすることがあるので注意します。反対に身体の弱い人には抵抗力をつける作用があります。黄色と緑色のアイグラスは、赤色や橙色のような着用時間の制限は無く、たとえば1日でも着用することができます。
緑色は、感情的な緊張が強くない場合に着用すると最大の効果を得られます。これは緑色が思考とからだのバランスに働きかけるからです。緑色は、疲労を感じない哲学者やプランナーといった思考型の人には合いません。これらの人には青色で思考のスイッチをオフにして気持ちを落ち着かせせなければなりません。
知覚が乱れている場合はには、黄色でバランス効果が得られます。黄色の明るさによって視界がはっきりとし、長引いている困難な仕事が容易になります。

鎮静効果を持つ青色は疲労の症状があらわれるまでは、何日でも着用し続けることができます。このアイグラスによって、真の心の落ち着きがもたらされます。鎮静、リラックス、神経を静めるなど、純粋に心理的・肉体的な治療のために用いられる色です。着用するとすぐに、冷静な気持ちになります。そして自分を包んでいる青色が気持ちを鎮めるため、自分の周囲との大きな差を感じます。平均的に2〜3週間、毎日2〜3時間着用すると、このような状態になります。ただし、使用者の興奮状態の度合いによって異なります。
概して、青色のアイグラスで極度に活動的なタイプを沈静化させるには、一貫した着用が必要です。興奮しやすい性格が落ち着いて、積極性が低下した新しい性格が潜在意識に根ざすまでの期間は、着用者によって非常に違いがあります。この期間は、セラピーを行っている人が、ストレスの多い行動が生命力を無理やり使っているのだと認識するかどうかといった考え方によって違ってきます。怒りっぽい人は、数ヶ月着用することがありますが、生命力が弱まるほど沈静化しないように注意します。このとき黄色のアイグラスを使用してバランスをとることができます。

紫色は、青色と同様に身体の疲労時には、はずさなければなりません。紫色は心の質と調和して、精神的な要素として作用するので、このアイグラスを使用するのはレアケースで限られた人です。

赤色は注意して使います。特に精神的に不安定な人はこの色の着用をしてはいけません。たいていの人はストレスや興奮のために赤色の波長の中で生きています。からだを奮い立たせるために赤色を使う場合は多くても1日に2回、10分ずつの使用にとどめてください。内服薬を服用している場合は特に医療相談者の指示に従い2〜3分の着用に限ります。


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カラーライトセラピーとは

ライトセラピーって何?と思われるでしょうが、実は色は目に見える電磁波エネルギーですから、色と光は同じことなのです。一般的なカラーセラピーはカラーライトセラピーと同じ意味を持ちますが、「光」は 「物体色」より強く人体に色の刺激を与えます。
私達の体は光電池のような仕組みで体全体 に光の情報網がしかれています。 さらに、生きるための情報システムは同じでも、個々 の蓄積された情報により心の詳細は個別に違うので す。
光を用いる療法は欧米では数多くあります。数色のカラーライトを浴びる方法が一般的ですが、それには高価なカラーライト装置が必要になります。
サロンなどでは良いのですが個人で手軽に使用はできません。そこで当システムではドイツにおいてカラーライトセラピーを誰でも手軽に行なうために開発された9色のカラーグラス『プリズマエナジーグラス』 を用います。