
近年、企業等においては社員のメンタルヘルス対策は重要課題となっております。
社員の健康度は組織の健康度そのものです。
弊社は企業・団体向けメンタルケアを柱としたメニューをご用意しております。

現代のビジネスマンが抱える問題、社内外の様々なストレスからやる気が失せたり、鬱になったり、モチベーションが保てないなどメンタル面での悩みを解消させたい。会社の発展の鍵は、社員にあることはよく分かっているのに、社員に対するメンタルケアをどうしたら良いかがわからない…という管理部門の悩み。
人には「本音の自分」「人に見せる自分」「人の期待に答える自分」「これだけは守りたい生き方のルールを持つ自分」がいます。すべてがその「人」です。自分を知ってその4つの自分のバランスを保つことが大切です。
心理カウンセリングは「言葉」が重要なツールです。しかし言葉は人の理性脳が関与します。人は言葉を操り、また言葉に操られることがあるのです。理想に操られることもあるのです。社員の方々はカウンセリングの内容が会社に伝わることを恐れます。守秘義務が保たれないと感じています。つまり、言葉だけのカウンセリングでは本当の心は見えにくいのです。
私たちは「色彩療法」という、色彩と光を活用する心理研究とカウンセリングの専門家です。色と光は、大脳古皮質(本能・感覚・感情)が深く関与し、すべての心身からの答えが表出してきます。私たちはそれを読みとり、大切な社員の方々の「内面的な思考の状態」、「感情の状態」、「表面的な意思、行動様式、願望」などを言葉でお伝えできます。
私たち人間は、外からの様々な刺激に反応することと内面の受け取り方(認知)により、ストレスを感じますが、その人にとって今必要なプラスの刺激を与えることにより、健全な状態とバランスを保つことが可能になります。

| カラーコーチング (2時間?4時間) |
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| ヒューマンカラー (2時間?10時間) |
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| カラーライトアセスメント (2時間) |
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| カラーコーチング (基本18時間) |
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|---|---|
| ヒューマンカラー (基本18時間) |
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| カラーライトアセスメント (基本18時間) |
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カラーコーチングとは、色彩心理学とコーチングを融合させた新しいシステムです。従来からのコーチングは人材開発、人材育成の場面において用いられ、個々のモチベーションを重視し考え、整理し学ぶことからの成長を目的としています。
しかし、単なる言葉での整理や認識は個人特有の理性を介するものであり、ときに本質的な気づきをコーチとクライアント間で共有することが難しいこともあります。カラーコーチングでは、言葉とともに 個性に関わらず人が共通して意味を捉えやすい『色』を媒体としてクライアントの価値観を導きます。また、今現在の自分自身と求める自分のあり方を比較し、今現在から一歩進むために持っている力の中から使える力を探っていきます。
最後に、言葉だけでの整理ではなく『自分らしさ』をあらわす『ヒューマンツリー』を描くことで、思いがビジュアライズされ左脳だけでなく右脳への刺激ともなり それは、本人の潜在意識にインプットされることになります。


ヒューマンカラーとは、個々の持っている能力、資質を色イメージで捉え理解するシステムです。東洋哲学思想のもと個性をあらゆる角度から分類し、ベースに持つパターンを解明します。
個性の持つ能力や資質は、生年月日をもとに算出しますが、生年月日と脳のシステムの関わりについては、科学的にも深い菅家があることが解明されています。
しかし、個性は生まれ持った先天的な能力、資質と、後天的に学び修得した能力、資質から成るものであり、生年月日からのデータのみで個人を断定することはできません。あくまでも、個人あるいは他人の潜在的能力を認め生かし、さらに相互作用を促しながら成長することを目的としています。
また、バイオリズムにおいてはトキの流れを植物の成長とたとえた時、自分自身が今現在どの時期に おかれているかを知り、これから先の人生設計をサポートします。


健康な生命維持のために最低限必要とされる酸素、水、光。そのうち酸素と水はすでに商品化され、良質のものを取り入れる意識が高くなっています。そして人間はもちろん、命あるものの源は太陽の光です。
一般的に白色または透明色として認識される太陽光ですが、実はさまざまな色が含まれています。単色光は色ごとに波長の違いを持ち、その波長が私たちの心身の働きと密接な関係を持っています。日本は自然光が豊かな国ですが、北欧などでは、何ヶ月も太陽が昇らない地域もあります。そういった国々では、太陽光に変わるものとしてのデイライトを日常に取り入れたり、心身のバランス調整のためのライトセラピーが盛んに行われています。
当システムではドイツ式プリズマエネルギーグラスを使用して、意識と無意識双方からの心身のエネルギーバランスを調整し活性化させます。このカラーグラスは、ドイツではドクターや臨床心理士の治療に用いられています。9色のプリズマエネルギーグラスは、着用することでその色の情報が電気信号となって脳から全身へと瞬時に伝えられます。脳へと送られた電気信号は心身の必要とされる部分へ伝達され、感情に変化をもたらすだけでなく、体の様々な器官や自律神経系、内分泌系にも作用を及ぼします。
心理的には、理性面だけではなく無意識の感情や価値に気づくきっかけともなります。各色ごとに心身の変化を感じ取ることで現在の心身のバランスを分析し、さらにテーマとなる必要な色エネルギーを取り入れることは無理なく自然な変化を生み出す助けとなります。